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iPhone XSのeSIMをGigskyの契約および使用方法とレビュー

 

はじめに

iPhone XSを買ってから初めて、インドに行く機会がありましたので、GIgskyと契約し、使用してみることにしました。

その時の設定方法と、インドで使用した際の使用レビューを記載しています。

 

 

Gigskyとの契約方法

一番シンプルな方法は、Gigskyアプリでやることです。

言われるがままに入力していけば、使えるようになり、自動でアクティベートもしてくれます。

具体的には、アプリをダウンロードして、①目的地と料金プランを設定し、アカウント作成後、②支払い情報を入力すれば、自動でアクティベートされます。

その際に、③主回線と副回線を選ぶ必要があります。

どのプランで電話やデータ通信するのかを選んであげないと海外にいった際に高額請求となる可能性があるので注意してください。

 

目的地の設定

初期状態ではGPSにて目的地が設定されています。

日本で行き先を設定する場合には画面下の「目的地を変更」にて変更するようにしてください。

 

支払い画面

設定内容が正しければ、データ購入をクリック

 

主回線と副回線の選択

電話/データ通信をどの回線でするのかを設定してください。

※写真は後日

 

 

eSIMをGigskyで使用レビュー@インド

使用することは出来まして、バッチリでした。

しかしインドでGigskyを使用すると、3Gしか使えず通信速度が遅く、使う気になれません。

調べてみると日本でもLTEが使えません。。。。。

LTE(4G)対応国は下記の通りです。(2016年4月時点)

アイルランド、アゾレス諸島、イギリス、イタリア、イビサ島、オランダ、カナダ、カナリア諸島、ギリシャ、スイス、スペイン、セウタ、チェコ、デンマーク、ドイツ、ニュージーランド、フランス、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マデイラ諸島、マヨルカ島、メノルカ島、メリリャ、ルーマニア、ルクセンブルク、韓国、南アフリカ

  

 

まとめ

インドで4G使えないことは落とし穴でした。。。

次はどうしましょうかね〜、AirtelやJioがeSIMに対応しているようなので、そちらでできるのかどうかをチャレンジしたいと思います。